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こんばんわ(+_+)オカベです♪
待望のdNaNo新製品!が入荷しました!
お問い合わせの多かったPorsche Carrera GTが発売しました!
962Cに続くホイールベースの長さですが、その性能はいかに!!?

そして、dNaNo初となるRMモーターケースを持つインプレッサ WRX!
ブリスターフェンダーのアグレッシブなスタイルがたまりません(^▽^)
どちらもレンタカーでご用意しています!ぜひお店で試してみてください♪

こんにちは(^_^)オカベです。
前回の予告より、dNaNo フィッティングパーツを使用して、Enzo FerrariからMurcierago LP640に
乗り換えてみようと思います!

部品構成はこのようになっています。すべて車種別になっていますので、購入時はお間違えの
ないように!

そして、ボディと追加で用意したパーツです!黒いホイールと、ベアリングを装着してみます!
撮影協力:カネコくん、ありがとう!
ではホイールから取り外していきます。

ホイール、モーターケースに続き、フロントのアッパーアームやタイロッド、ナックルを
取り外します。小さいけれど、とても整備性がよいです!ここで使用しているドライバーは
dNaNo用に開発された「dNaNo プラスドライバー +0/00」グリップは滑り止め加工が施され、
もし強固に締まっているビスがあっても、ゴムのオーリング部分を掴んで回せばビス山を痛めること
なく外せます。ビットをビスに当てた感触も、精度が高いのでカッチリとはまります!オススメです!

全て外したパーツたち。部品構成はシンプルです。あとは、用意したフィッティングパーツを
逆の手順で組み上げていけば、Murcieragoのシャシーの出来上がり!

途中でベアリングを組み込みます。フロント用はとても小さい!!
ひとつ注意は、裏表があります。写真は「表」です。裏はもっとボールが見えますので、
よ〜く確認して組んでください!


ナックル、モーターケースにベアリングを取り付けました!

ここで、ピニオンギヤをノーマルの6枚から7枚に換えてみます。
注意点は、エキセントリックアジャスターというモーターに被せるパーツと
モーターケースカバーの目盛をよ〜く確認して、それぞれのギヤ枚数にあった場所で固定する事!
適当にやると、ピニオンギヤとデフギヤの隙間が適正ではなくなってしまいます。
7枚の場合は写真の赤印のところですが、説明書と照らし合わせ、確認して取り付けてください!

作業も佳境です!別に用意した黒のホイールを取り付けて、遂にシャシーが完成!!
小さいので大変だろうという先入観はありましたが、思いの他スムーズに進みました!
ビスだけなくさないように注意です(^_^;)
ボディを取り付け作業終了♪ いかがですか??う〜ん、カッコイイ!自画自賛(笑)
ホイールは他にも、ゴールド、ガンメタリック、ホワイトがラインナップされていますので、
好みにあわせてあなただけの車を作れます!発売されたばかりのdNaNoをいち早く個性ある
車に仕立ててみてはいかがでしょうか?